グリーンラインが入る白い器
日中戦争最中 昭和15年頃 政府が窯元を統制し製造していた時期の陶磁器です。厚みのある素地にウネウネと不均一な釉薬…当時の雑味が顕著に表れるヴィンテージ食器です。統制番号の手法が碗は手書、皿はエンボスと工程が異なりおそらく刻印の入れ方までは統制されてなかったのかもしれません。80年程前のお品で碗は小傷程度、皿は小傷も目立たない美品です。
工業製品、軍製品、アメリカンダイナー品等々シンプルでタフなプロダクト製品がお好きな方には特にオススメのお品です。
日中戦争最中 昭和15年頃 政府が窯元を統制し製造していた時期の陶磁器です。厚みのある素地にウネウネと不均一な釉薬…当時の雑味が顕著に表れるヴィンテージ食器です。統制番号の手法が碗は手書、皿はエンボスと工程が異なりおそらく刻印の入れ方までは統制されてなかったのかもしれません。80年程前のお品で碗は小傷程度、皿は小傷も目立たない美品です。
工業製品、軍製品、アメリカンダイナー品等々シンプルでタフなプロダクト製品がお好きな方には特にオススメのお品です。